母校だより

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●【12月4日】フィッシング・カレッジ2017 12月講座のお知らせ

https://www.kaiyodai.ac.jp/events/general/201711151019.html


●海鷹丸が第53次航海(遠洋航海)、第21次「海鷹丸」南極海観測航海に出港しました

11月13日(月)、本学練習船海鷹丸が、第53次航海(遠洋航海)に向け、豊海(とよみ)水産埠頭を出港しました。
https://www.kaiyodai.ac.jp/topics/news/201711221032.html


●小野寺五典防衛大臣が「海鷹丸」を視察されました

11月12日(日)、小野寺五典防衛大臣がしらせ出港式ご臨席後、本学練習船「海鷹丸」を視察されました。
 小野寺大臣は、野田船長らの出迎えを受け、船内のサロンにて懇談され、その後、ブリッジ・学生居室・機関制御室・研究室など、船内を視察され、最後に11月13日(月)からの海鷹丸第53次航海(遠洋航海)、第21次南極海観測航海の安全の言葉を頂きました。
https://www.kaiyodai.ac.jp/topics/news/201711201032.html


●海外探検隊9期生活動報告会を開催

https://www.kaiyodai.ac.jp/topics/news/201711201023.html


●平成28年度文部科学省「大学の世界展開力強化事業」「日中韓版エラスムス」を基礎とした海洋における国際協働教育プログラム 第5回OQEANOUS協議会を開催

https://www.kaiyodai.ac.jp/international/network/information/201711131458.html


●混合ホットスポット:黒潮上流トカラ海峡において帯状の長周期内部波に伴う帯状強乱流層構造を捉えることに初めて成功

 ポイント
・従来の知見に反し、広範囲にわたる帯状の強い乱流層が形成されることを観測で明らかにした。
・準自由落下曳航式に乱流を観測する手法を世界に先駆けて確立し、乱流の空間分布の高解像度観測を可能とした。
・黒潮上流で発生する強い乱流は、海域亜表層の水塊変質、栄養塩供給に極めて重要である。
  https://www.kaiyodai.ac.jp/topics/news/201711071127.html


●本学学生考案メニューが気仙沼市のレストランで食べられます

 本学三陸サテライトがある宮城県気仙沼市の食事処「港町 レストラン 鮮」と「リアスキッチン」では、本学2年生2名が考案した、酸味が効いたサンマの酢豚風やパプリカに詰められたサンマハンバークなど「三陸産のさんまを使った新メニュー」が食べられます。これは、7月に株式会社阿部長商店にインターンシップに訪れた学生が、同社とタイアップし、気仙沼を代表とする秋の味覚「さんま」をテーマにして考えたオリジナルメニューです。
 三陸サテライトでは、今後も地元産業界との連携を深め、復興への貢献と本学学生のインターンシップを通して、今後の就職や将来を考える契機にしたいと考えています。
 https://www.kaiyodai.ac.jp/topics/news/201710261032.html 


●大森尚也氏(海洋環境保全学専攻 博士前期課程2年)が第50日本魚類学会年会においてのポスター発表において優秀賞を受賞

https://www.kaiyodai.ac.jp/topics/news/201710201040.html


●ノルウェー北極大学副学長等が本学を訪問しました

 平成29年10月10日、本学の協定校であるノルウェー北極大学よりWenche Jakobsen副学長及びSigrid Ag国際課長と、在東京ノルウェー大使館よりDr. Svein Grandum科学技術・高等教育参事官が竹内俊郎学長を表敬訪問しました。本学からは竹内学長のほか、東海理事、清水教授が出席し、意見交換が行われました。
 本学とノルウェー北極大学とは1993年に国際交流協定を締結して以来、活発な交流を続けてきました。現在、清水教授を中心とした共同研究の他、学生交流も実施されており、竹内学長からは、引き続き協力を継続させていきたい旨が述べられました。
 https://www.kaiyodai.ac.jp/international/network/information/201710131407.html


●【11月6日】フィッシング・カレッジ2017.11月講座のお知らせ~釣りを支える制度と政策

https://www.kaiyodai.ac.jp/events/general/201710201629.html


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